
non fate come lui

non fate come lui
Web 上で謙虚な態度をもって間違ったことを言うと、大抵スルーされます。そもそも誰もお前のアウトプットなんて見ちゃいねえんだ、スルーどころか正しい知識を持った人間にはお前のアウトプットなんて届きはしないんだ!!!
2.偉そうに間違ったことを言うというアプローチ これを推奨します。よく分からないことを言うときは偉そうな態度で言うのが一番いい。それは何故か。 Web の人間は人間性が歪んでいるからです。 Web を蠢く人間の中には炎上ネタを常に探してはブクマするというのがいて、偉そうな態度で間違ったこと言うと、そういう悍しい人間に観測されて、正しい知識を持った人達にアウトプットがリーチする可能性が高まります。
そして、正しい知識を持った人間には優しい人間もいるんですが、往々にしてそうじゃないことも多い。優しい人間というのは間違いを見付けるとどんな時も正しく教えてくれるんですが、優しくない人間というのは謙虚な態度の間違いはスルーしてしまう、何故ならそれにいちいち訂正のコメントとかつけるのは面倒だから。しかし偉そうな態度で間違ったことを言っていると、鬼の首を獲ったようにより更に偉そうな態度で間違いを訂正してくれます。これによって正しい知識を得ることが出来る。
Web ではだいたいこのように動きます。
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